6月22日、めざましテレビ・アナタのミカタは、
体重・体脂肪を管理 ヘルスチェッカーアプリでした。
なんだかアプリってどんどんすごくなってますよ。
ちょっと前になりますが、
6月22日、めざましテレビ・アナタのミカタは、
■体重・体脂肪を管理 ヘルスチェッカーアプリ

Spro Weight / Sekikos
体組成計のデータを、スマートフォンでチェックできる機能
体重や体脂肪の数値をスマートフォンに転送され、
さらに、日々の健康状態を、グラフでチェックできるんです。
こちらは、オムロン体重体組成計 HBF-215F
これも、乗ったらそのままパソコンやAndroidアプリで簡単にデータ管理できます。
ツイッターで「体重乗った〜○○kg」ってゆうのがこういうのなのかな?
■視力や心拍数を測定できるヘルスチェッカーアプリ
視力チェッカー(insprout)
>>EYE CHECK NOW (Eye Checker) - Tsutomu Nishino


>>Google Playはこちら
視力が気軽に測定できるアプリです。
眼科でやるように、片目をつぶって、
穴のあいてるほうを右、左、と押していくもの。
手をいっぱい向こうに、およそ50cm離します。
心拍数計測アプリ
Cardiograph(カルジオグラフ)
iPhone・iPad対応(170円)
Android(無料)
>>Cardiograph - Heart Rate Meter - MacroPinch Ltd.

iPhone・iPad対応(170円)

アンドロイド
>>こちら
iTunes
>>こちら
カメラのレンズのところを人差し指で抑えて、
心拍数を計るアプリです。
アメリカの企業が開発したアプリです。
血流を読みとって心拍数を測定。
あくまでも数値は目安ですが、計測した心拍数を保存できるんです。
毎日の健康状態を、簡単にチェックできますね。
■薬の時間を教えてくれる「電子お薬手帳」アプリ
茨城・取手市
アイン薬局 取手店
アインお薬手帳
Android対応(無料)
>>こちら
NTTドコモと、調剤薬局を経営するアインが開発したアプリ。
病院で処方箋をもらい、薬局でお薬を処方してもらう時、
薬局の端末にスマートフォンをかざすと、
処方された薬の情報が、スマートフォンに自動的に記録されるんです。
いつ飲めばいいかも、スマホを見るとすぐわかります。
これなら、お薬手帳を持ち歩くこともありませんね。
薬の名前も、いつ飲めばいいかも、何粒飲めばいいかも書いてあります。
薬を飲んだらアプリでチェック。
アラームを設定しておくと、薬を飲む時間を教えてくれるんです。
薬を飲み忘れても、教えてくれます。
このサービスは、5月に、
茨城県の調剤薬局2店舗でサービスがスタートしました。
7月からは全国500店舗で、サービスを開始予定だそうです。
スマートフォンで簡単に、毎日のヘルスチェックができるアプリ。
あなたも健康づくりの参考に、使ってみてはいかがでしょうか?
最近、ツイッターで、「体重計ったー ○○kg。あと○キロ痩せないといけません」
というツイートを見かけます。
アプリでツイッターに連動してるんですねー。
痩せよう!と思ったら、アプリでやると、挫折しないようになるかもしれないですね。
腹筋○○回した!ってアプリもあるようです。
スマホをお腹の上に置いて、やるみたいです。
視力や心拍数などは、入れておいたらいいかもですね。
おじいちゃん、おばあちゃんちに遊びに行った時、
さっと計ってあげられるので、わかりやすいですね。
お薬手帳は、すごいですね。
お薬が何個、とか、
お昼飲んでませんよ!とかアラームが鳴ると、
お年寄りなどにはとてもいいと思います。
ただ、飲んだ時はチェックしないといけないので、
お年よりだけで管理するのは、難しいことが多いかな〜
でも、お年寄りに自分でやってもらうようにすると、
ボケ防止(失礼…)にもなって、
楽しみにもなって、いいかもしれないですね。
どんどん、アプリは進化していきます。
すごいです。
>>アプリいろいろ♪

ビクトリーの管理人のひとりごとでした。
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